猫の悩み

mi (5)


わが家には、4歳と7歳の猫がいます。
4歳の猫がわが家にやってきた経緯は、「猫とウサギ」に書きました。その後、ネコ可愛いがりされ、自由に暮らしていたこの猫に、突如不幸が訪れたのは昨年の秋でした。

ある方から、猫を引き受けてもらえないかとお願いされました。この方はフランスで7年飼っていたネコを連れて帰国されたのですが、音楽家で家を留守にすることが多く、ネコがかわいそうなので貰い手を探していました。
動物に異常な愛情を示すわが家に白羽の矢が立ったようです。

新しいネコがわが家に到着した日から戦いが始まりました。
先住者のネコはメスのキジトラで体重3.5kg、新しいネコはオスの黒猫で体重8.4kg、倍以上の体格差があります。


shipo.jpg


しかし平安を乱された先住者の怒りはすさまじく、黒猫の存在を断じて許しません。
家族の愛を一身に受けていたネコからすれば、平和な日々を破壊した憎むべき相手です。

その日以来、2匹のネコがかち合わないように、常に所在を確認しなければ、ドアを開けることができない日々が続いています。

先住者のネコは、それまで聞いたことの無い悲痛な鳴き声を出し、哀れを誘います。その気持ちは十分にわかりますが、新参のネコに責任があるわけでなく、どうしたら折り合いをつけられるのか、途方に暮れる毎日です。

『ねこのきもち』によれば、キジトラは野生的な性格を強く受け継いでいて、警戒心が強く、なかなか融和できないようです。
黒猫は友好的な性格で、争いを好まないと言われます。たしかに鷹揚で、先住者からの怒りの攻撃を避けるだけで、みずから攻撃することはありません。

一度だけキジトラが激しい攻撃を仕掛けたものの、倍以上ある黒猫の威嚇に恐れをなして、すごすごと引き下がったことがあります。
多分、一度徹底的に対決させ、上下関係をつけるしかないだろうと思いますが、もしお互いに傷つけ合わないで住み分けできる方法があればやってみたいと思います。

どなたか良い知恵があれば教えてください。

よろしくお願いします。




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コメント

Re: こんばんは

別府葉子さん

時間は掛かりそうですが、キジトラは少しずつ変わっていますので、
いつか折り合いが付くと思っています。

シャンソンは大好きでよく聴きます。
エディット・ピアフやジュリエット・グレコが好きですが、
別府葉子さんが紹介されていたZAZも良いですね。
CDを聴いていますよ。

こんばんは

バックさんの記事、いつも大変興味深く拝見しております。
特に今回は、皆さんにご意見を求められておられ、いったいどういうご意見が出てくるのかしらと、毎日、興味津々です。
むかし長いこと猫と一緒だったので、また猫と一緒に暮らしたいなーなんて思いながら…

Re: パックさんへ!!

荒野鷹虎さん

ご退院おめでとうございます。
しばらく無理をされずに、ゆっくりと静養してください。
また、お邪魔をさせていただきます。

Re: タイトルなし

yumiさん

ご親切にありがとうございます。
4歳位が一番血気盛んな時なんでしょうね。
人間でも思春期の頃は、頭で分かっていても、湧いてくるエエネルギーに翻弄されます。

犬が飼い主に噛み付くことは珍しいので、飼い犬に手を噛まれるということわざが出来たのでしょうが、ネコは飼い主であれ、噛んだり引っかいたりするのですね。
一番の被害者は家内で、よくとばっちりで引っかかれています。

キジトラにずっと話しかけていますので、少しずつ変化が出ています。
もう少し、本能との折り合いをつけてくれると、なんとか共存できると思います。
近いうちに、良い報告ができると良いのですが。

本当にご心配を頂いて感謝します。
ありがとうございました。

パックさんへ!!

やっと退院いたしました、お留守中多大の応援を頂、感謝申し上げます。取り急ぎ、御挨拶まで。ぼちぼち!行きますので宜しく!放射能に負けずに、頑張って行きたいと覚悟しています。!

やっぱり四歳は血の気盛んなのでしょうね☆
ネコが住まいになつくというのは確かにあると思うのですが特にオスに対してそう思います。人がいても居なくてもマイペースでやりたいことやってますからね(^^;)それに対してメスは少し感情的でとくにやきもちに関してはきっとだれも手がつけられないくらいだと思います☆本能的にくる攻撃的なものと感情が合わさるとときには仲裁に入る飼い主にすら噛み付くこともあるくらい。犬では考えられないことですよね。。。だからパックさんもくれぐれも素手で仲裁に入られて噛まれたりしないようにしてくださいね。猫のキバには特別な菌が居てそれが傷から人体に入るとあまりよくないこともあるようなので。。。キバが刺さると傷口からみる以上にとても傷が深くその深刻度も大きかったりしますので☆やっぱりそこは毛皮を持っていない分同じようにはいかないのでしょう。。ネコ同士噛まれてもそこまでの重症な傷にはならないですから☆パックさんが噛まれたら大変なのでくれぐれも気をつけられてくださ~い☆
でもきっと自分に対する愛情が変わらないと実感できれば&年齢に落ち着きが出てこれば、、、寄り添うこともでてきますよ~~☆
自分より大きくて年上で後から来たとなれば必要以上に先住者のプライドを見せ付けるような行動にでてもおかしくないですから~~♪緊張感も相当なものだと思うのでちょっと大好物なものをきじトラちゃんだけ内緒であげるとか特別に心地いいお昼ねスペースをあげるとかしてきじトラちゃんの心が落ち着くようにしてあげるくらいしか思いつかないのですが、ぴりぴりしている時ってメスはその緊張感を24時間持ってたりしますから相当疲れちゃうと思うんです。。。。きじトラちゃん、パックさんのこととられたくないんですよ、大好きだから(^^)パックさんもこれだけきじトラちゃんのこと心配していることいっぱいきじトラちゃんに通じるといいですね♪またまた長くなりましてすみません☆

Re: タイトルなし

タヌ子さん

ネコは犬よりも感情的で、嫉妬深く、甘え上手ですね。
昔から女性をネコにたとえるのは、そんな類似性からなのでしょうか。
(と言っても、感情的で嫉妬深い男も沢山いるし、理性的な女性も沢山います、と弁解しておきます)

オス同士、あるいはメス同士と違い、オスメスなら仲良く出来そうなものですが、先住者の縄張り意識は、異性への興味より強いのでしょう。
黒猫も縁あってわが家に来たのに、つらい思いをさせていることを可哀想に思っています。
多分、時間を掛けるしかないのでしょうが、なんとか説得してみます。
ありがとうございました。

Re: タイトルなし

midoriさん

私も子供のころから犬しか飼ったことがなく、キジトラが初めてのネコでした。
娘たちが拾ってこなければ、多分ネコを飼うことはなかったと思います。
しかし飼ってみて、ネコの可愛いさを知りました。

まだネコの気持ちがよくわかっていませんが、意外に繊細な感情を持っていることが驚きでした。
先住者意識の強い動物ですね。
よく、犬は飼い主に付き、ネコは家に付くと言いますが、ネコはテリトリーを守ることが重要なのだと思います。
キジトラには毎日仲良くするよう言い書かせていて、多分、本人(本ネコ)もわかっていると思いますが、本能との折り合いがつかないのではないでしょうか。

二匹の仲の良い写真をご紹介できることを、心から願っています。
ありがとうございました。




猫は犬よりも嫉妬深い気がしますが、それは単に猫が女性的なイメージがあるからなのでしょうね。
両方がオスだったら縄張り争いもあるかもしれないけれど、オスとメスでも仲良くできないものなんですね。
2番目の子供が生まれ、愛情を独り占めできなくなった子供と全く同じなのですね。
7歳の黒猫君は7年間暮らした家族と別れなければならなかった可哀相な境遇なのだから、もっと仲良くしてあげればいいのにと言っても、猫にはそんなことは分かりませんよね(笑)
それぞれが鉢合わせしないように神経を使うのも疲れるし、やっぱり一度対決させるしかないのかもしれませんね。
でも、やっぱりその前にしっかりキジ猫ちゃんとお話をするのが良いのかも知れません。
近いうちに2匹が仲良くしている写真を拝見出来ることを楽しみにしています。

パックさん、こんにちは。猫さん同士の仲のご心配、コメントのみなさんのご意見も興味深く読ませていただきました。やはり言葉(心)なのですね。さて、うちの猫ギャランス(きじとらの色合いです)の宿敵はこの私です。子供の頃から犬しか飼ったことがなかった私が、猫の気持ちをわからないということもあるのでしょうが、私が来る前から主人と暮らしてきた彼女は、私にはまったく懐かないのです。私が近づくと即座に逃げ、主人に”怖い人がいるのよ”と訴えます。それなのに、猫好きのお客様などには擦り寄っておなかを出したりするのです!それが、犬のドリーがうちの庭に迷い込んできた時、警戒しながら遠くから見ていたはずのギャランスが意を決して私の傍に寄ってきて”撫でて”とお腹を出しました。”ここはあたしの家よ。”といわんばかりでした。ギャランスには気の毒なことにその後ドリーをうちで引き取ることになり、どうしても積極的な犬の方に目がいくようになると、彼女は一ヶ月あまりをガレージの暗闇に立て篭もってストライキをしました。主人が猫なで声で”ドリーはこわくないから外にでてくるように”と何度も説得したら、最近は少し心を開き外を散歩するようになりました。それでうちでは猫担当者と犬担当者に分かれてそれぞれの心身ケアに当たっている次第ですが、預かった命、動物の世話を通じていろいろと勉強になるものと感じています。うちの話をしただけでお役に立てずにごめんなさい。パックさんにどうぞよい解決法がみつかりますように。

Re: タイトルなし

yumiさん

子供の頃から犬しか飼ったことがなく、ネコを飼ったのはキジトラが初めてでした。
犬は飼い主に忠実で、嫌なことも我慢しますが、ネコは本能的で感情のままに生きている気がします。
ネコを飼ってみて、ネコ可愛がりという言葉の意味が分かりました。
自分勝手で、甘える時は臆面も無く甘えます。
その勝手さが可愛いところなんでしょう。

yumiさんが言われるように、4歳という年齢が問題なのかも知れません。
獣医さんたちに聞いても、このような状況で仲良くなることはなさそうです。
お互い不干渉で住み分けできることを願っています。

2匹とも不妊手術はしています。
もう少し時間が必要なようですね。
ありがとうございました。

パックさんまたまたコメント遅くなりました☆
思うところがあってゆっくり書けるようになってから~~と思ったもので(^^;)
実は実家では長年ネコを飼っています。いつも2匹。どちらかがなくなるとまた新しいのがやってきてそしてその相性でいろんなドラマが繰り広げられて、うちでも色々ありました☆きじトラはうちにも居ましてクロチャっていいます。その前に居たチャトラのより黒いからクロチャ☆私がとても可愛がっていた子で私が実家を出るときにとてもさびしそうにしてたこです。。。とても私はクロチャと心がつながっていたと思います。この子が寂しがっているのを夢にまでみました。そのきじトラの子、結構ワイルド=荒いだけじゃなくて心がつながりやすいのではと思います。私が思うにそのこは新しい子が気に入らないというだけじゃなくてパックさんが新しい子が傷つけられないようにと心配りをしていることにやきもちを焼いているのだと思います☆だから自分の方が可愛がられたいがために攻撃的に出ているのだと思いました。でもメスの三四歳は一番攻撃的で感情的だと思います(^^;)やはり7,8年くらい経たないと性格に落ち着きが出ないようにも思うのである意味元気な証拠☆あともう2,3冬迎えれば寒さで一緒に寄り添うようになると思いますよ☆あとメスの子は避妊手術はされてますか?もししてなければ相手がオスなだけに本能的に避けてしまうと思うのですが、避妊手術していたら数年みれば落ち着いてくると思います☆やっぱりネコは先住の意識が強い動物ですものね、、、、なんとかうまい具合に落ち着いてくれるといいですね♪今は主人がねこアレルギーで喘息になってしまうのでネコは飼えるような環境でなくなってしまったのでこういう2匹の相性トラブルみたいのはなんだか懐かしく感じました(^^)

Re: 思いだしたこと

冬日向さん

ネコ2匹の中に、後から犬が入っても同居できたんですね。
ネコ同士なら、仲良くしろと言いたいところですが、キジトラにそのつもりがなくて困っています。
しかしそうなった原因は、甘やかせて育て過ぎた飼い主にあり、キジトラは被害者です。

最近、1日に何回も捕まえて言い聞かせていますので、少し変化が出てきました。
しばらくは「失われた時を求めて」の日々だと思いますが、何とかなりそうな気配があります。

冬日向さんは現在、ネコちゃんとインコを飼われていますね。
インコを外に出されても大丈夫ですか。
人間でも動物でも、最初の躾が大事ですね。

ありがとうございました。

思いだしたこと

こんにちは。
御無沙汰しております。

この日記を読みまして思いだしました。
実家で、三毛猫のメスとクロネコのメスを飼っておりました。そこに父がシェルティーを飼うということになり、犬が我が家の仲間入り。
ミケは何も動じず、今までどおり。クロネコは閉じこもり、果ては小さな頭に二つほどのはげが、、、、神経的にやられてしまい脱毛症になったのでした。
大雑把な性格の家庭でしたので、あらあら、かわいそうにと言いながらも笑いとばしていて、いつしか、クロネコも犬に慣れ、脱毛も治り、一緒に私のベッドにもぐりこんでいたように記憶しております。
お互いの良い距離感をつかむまでには、やはり時間しかないのかもしれませんね。
一日も早く、猫ちゃんお二人に平安な時間がきますように、、、、、

Re: 会津方式

Chetnaさん

今回のアドバイスも、その通りだと納得しました。
キジネコは、自分の方が主従関係の上位にいると勘違いしている可能性があります。
多分、間違いありません。
ネコの気持ちを先取りする位、ネコ可愛がりをしていました。

「ならぬものはならぬ」、そのことを言い聞かせてみます。
以前、ウサギとも心を通わせたことがあります。
ネコでできないはずはないですね。

Chetnaさんの、朝一番のインスピレーションであれば、疑う理由がありません。
真剣に考えて頂き、心から感謝します。
ありがとうございました。

会津方式

パックさん、再びお邪魔致します。

昨夜、キジネコさんと黒猫さんのことを考えながら寝たら、案の定、今朝も二匹の関係を考えながら目覚めてしまいました。

もしかしたら、キジネコさんは自分の不満が飼い主の判断に影響を与えることができる立場にあると、家族の中の自分の順位を誤解しているのかも知れません。

ネコも人間と同様、こちらが感情に気を使っていると、自分の立場を優位に押し上げて行くことがあります。

キジネコさんの感情を基準に、黒猫さんを捨てたり、他にやったりはできないわけですから、ここは人間が毅然と、会津藩の「什(じゅう)」教育の「「ならぬ事はならぬものです」のように、聞き分けのないことを言ってはならぬ、と伝えるのはどうでしょう。
(と、これが今朝、思いついたアイデアです。)

私は向き合って座り、ネコの両方の前足を掴んで、暴れても、顔を背けても手を離さず、目を直視しながら、共同生活のルールはこうです、と言って聞かせました。

これがキジネコさんに通用するかどうかはわかりませんが・・・。

切ない鳴き声を聞いていない立場だから言えることです。


ご家族全員に穏やかな日々が早く訪れますように。

Re: ネコ社会の秩序

Chetnaさん

おっしゃること、よく分かります。
ウサギを飼っていた時に、今のキジトラがやってきました。
その時は、ウサギがこの家の先輩であり、大事な家族であり、しかも斜頚で辛いので、仲良くしなければだめだと言い聞かせました。

それから、ウサギに対しては一切ちょっかいを出さず、むしろ安全であることをアピールするように、迂回をして通っていました。
一年後、ウサギが息を引き取った瞬間には、近寄ってきて顔を舐めていました。
その様子は、ウサギが死んだことを理解し、よく頑張ったねと慰めるようで感動的でした。

そのことが分かっていて、黒猫と対面さす時には、何も言い聞かせずに会わせてしまいました。
その後、何回か仲良くするように話をしましたが、関係がこじれてしまった後では簡単に納得しません。
しかし、話す内容を考えて、またみんなで語りかけてみます。

ありがとうございました。

ネコ社会の秩序

パックさん、こんにちは。

私もネコを長年飼っています。

昔、学生のときに友だちからネコを一夏あずかったことがありました。

自分のネコの方が3歳くらいで年上で、あずかったネコは1歳ちょっとの子どもで、両方とも手足と口からお腹にかけて白い毛のあるキジトラで、両方ともオスネコでした。
あずかったネコの名前がコメザワといい、鼻の回りだけ茶色く、泥棒ヒゲみたいでユーモラスな顔をしていました。

あずかる前に、私は自分のネコに膝を突き合わせて、こんこんと言い聞かせました。

「これからしばらくコメザワという名前のネコをあずかります。
でも、私にとってはあなたが私のネコです。
あなたはこの家庭の中ではネコとして先輩であり、お兄ちゃんです。
コメザワはまだ子どもで物事がよくわかっていないので、あなたは腹が立ったり、不愉快なことがあると思いますが、そこは辛抱して、この家の中で出来上がっているルールを色々教えてやってください。」

そうして、コメザワが来てからは特にケンカもせず、コメザワがちょっかいだしてきてもお兄ちゃんらしく辛抱して、よっぽどうっとうしい時だけ振り払っていましたが、1ヶ月の同居はうまく行きました。

大人同士のネコの場合は、それぞれのテリトリーを明確にしてやることと、共有の部分を明確にしてやることは役に立ちます。

でも、心を込めてちゃんと目を見て言葉で説明してやると理解するみたいです。
「あなたが、相手のネコの立場だったらどんな気持ちになりますか?」と目を見て(通常目をそらしますが)話すのは伝わると思います。

私だけでなく、私の友人も数人、そのようにネコの家族を増やしています。

「あの子は他に行くとこがないんですよ、あの子は元々の家族の元にはもう帰ることができないんですよ。優しくしてあげなさい。あなたは先輩なんですよ。新しい家族の一員として仲良くしてください。」と、話しかけてみてはいかがでしょう。

Re: タイトルなし

amiさん

自分を一番みてほしいというのは実感していました。その通りだと思います。
その嫉妬や独占欲が、攻撃性となって現れているように感じます。

黒猫の方は、amiさんが体験されたように、遠慮がちに甘えていて、気を使っているのがわかります。

ハイヤーセルフへの呼びかけは思いつきませんでした。
やってみます。
ありがとうございました。

バックさん、こんばんは
うちは猫ではなく、犬ですが、みんな人間と一緒で自分が1番で見てほしいみたいでね。
猫は、やはり性格がキチンとしているようです。
一度預かった、黒猫も、犬が寝た後にわたしの膝にのってきていました。遠慮してたみたいで、愛しい気持ちになりました。
キジトラさんのハイヤーセルフ(本当の自分と言われる 高次元のキジトラ)というのに声をかけるのは、、??どうでしょう。
犬は内心で話すと、結構通じるんです。散歩でリリーが引っ張ると、ミッシーに、リリーにこう言ってよ、、とか言うと、本当に急にリリーが引っ張るのをやめるんです。???すいません、、へんな返事で、、、でも、通じてほしいです。両方かわいいです。ami 
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