祈りと治癒

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アメリカの臨床で、人から治るように祈りを受けた患者は、回復率が高いことが証明されています。

エネルギーの究極は光です。物質は光の集積ですが、言葉も思いも祈りも、すべてがエネルギーであり、光が声になり思いになり祈りとなっていると言えます。

愛も光であり、愛に満ちた祈りは宇宙のエネルギー(神のエネルギー)を相手に送ります。
逆に、悪しき言葉や思いや行いは、憎しみや怒りから生じ、相手も自分も光をさえぎり破壊します。

病気の80%はストレスから生まれると言われています。
そのストレスに怒りや憎しみ恨みの思いが加わると、宇宙のエネルギー(神のエネルギー)をさえぎり、生命力や免疫力が衰えるのではないでしょうか。

もし、私達が自分の言葉や思いや行いから出る光の量が見えたとしたら、思いと行いを一つとしておろそかにできなくなります。


「暗さや動揺、苦しみを引き起こすすべての言葉をつつしみ、私たちを啓発し、鼓舞し、平安や希望や喜びをもたらす神の真理の言葉、イエスの言葉を口にする。 」

「すべての自分本位の考え、憎しみ、うらみ、ねたみ、欲ばりを避け、私たちの心、魂、精神、力において神を愛し、神が愛するように人を愛する」

マザー・テレサ「最後の言葉」より





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Tag: 祈り